▶日本語版 ▶英語版 日本語版と同じデザインで英語版を制作しました。同一レイアウトで他言語展開する際のポイントは、言語ごとに文字数(使うスペース)が変わってしまうことです。日本語ではたった1語だった見出しが、英語では長くなって1行のスペースに収まらなくなる、というケースが良くあります。かといって、言語ごとにいちいちデザインを変えていくと、効率も悪いですし、統一性もなくなってしまいます。ですので、見出しの入り方を固定的なデザインにするのではなく、文字数が増えても柔軟に対応できるような「ルーズな組み方」が必要になります。